3月25日 令和7年度 修了式
令和7年度の修了式では、子どもたちが修了証書を受け取り、一年間のがんばりをうれしそうに振り返っていました。進級しても明るく前向きに歩んでいってほしいと思います。




令和7年度の修了式では、子どもたちが修了証書を受け取り、一年間のがんばりをうれしそうに振り返っていました。進級しても明るく前向きに歩んでいってほしいと思います。




小学校の卒業式では、7名の子どもたちが温かい雰囲気の中で巣立っていきました。会場には色とりどりの花が並び、優しい彩りに包まれた素敵な時間となりました。一人ひとりの笑顔が輝き、成長を感じる穏やかな式でした。中学校でものびのびと、自分らしく歩んでいってほしいと心から願っています。




曽於市特産のゆずを今年の秋(11月)にたくさん収穫しました。
そして、3月12日は全校で追肥をして木の成長を応援。来年も元気に実りますように。




3月13日のお別れ遠足では図書館見学や町探検を楽しみ、観音さくらの里公園では広い園内で思いきり遊びました。1年の締めくくりにぴったりの素敵な思い出になりました。






助産師さんをお招きし、保護者の方と一緒に「いのちの記念日」のお話を聞きました。子どもたちは、自分が赤ちゃんだったころの様子を想像しながら、真剣な表情で耳を傾けていました。赤ちゃん人形を抱っこする体験では、そっと優しく抱きしめる姿が見られ、いのちの大切さを感じる時間となりました。





全校で書き初めを行いました。1・2年生は硬筆、3年生以上は習字に取り組み、どの子も新年の気持ちを込めて丁寧に書き上げていました。校区にお住まいの福元先生をお招きし、ご指導いただきました。子どもたちは先生の話を真剣に聞き、集中した眼差しで一生懸命取り組む姿がとても印象的でした。





2月14日(土)、縄跳び発表会を行いました。1年間の朝練や体育での練習の成果を発揮し、子どもたちは生き生きと跳んでいました。上級生の姿に憧れ、「もっと上手になりたい」という新しい目標も生まれたようです。




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